Reformer to HalfCadillac

¥695,000

カテゴリー:

説明

1981年にメアリーボーエンのノーサンプトンにあるスタジオにメープルの木で製作されたリフォーマー(THEMACHINE)この設計図はジョセフピラティスがニューヨークのスタジオを構築し、彼の兄弟と設計し使用した器具の設計図です、その後ロマーナが受け継ぎ、メアリーボーエンの旦那アレクマーティンが受け継ぎ、2019年にメアリーボーエンが日本に送ってくれました、アドバイスを頂きながらシンプルで伝統的な器具を日本の檜の木材を使用して設計しました。メアリーボーエンは91歳になり高齢者やリハビリ者のためにもベッドの高さを上げるようにとアドバイスを受けて、360mmの高さから480mm、600mmの高さまで設定できるようになりました、使用するクライアントはマシンに乗りやすくなり、サポートするインストラクターも補助しやすくなります。
マットは背骨を感じやすくする為柔らかすぎないようにしています。

寝たままの姿勢で運動できること、例えば自転車の股関節を動かす運動やロープを肩甲骨から引っ張る運動などを室内で寝たままで模倣できること、足のアーチ、股関節の流動性、背骨のアーチ肩甲骨の流動性、首のアーチを復活させることができる、しかも多くの人が使用できるようになっている。

全身運動”Wholebody”を可能にするシンプルなデザイン。

リフォーマーとハーフキャディラック変換器具。